News

/News
­

東京農業大学へのセレモニー

アオメド・アライタ・アリ 大使、東京農業大学長 高野克己 経歴とジブチSATREPSプロジェクトの執行チーム。 昨日、2019年4月11日、ジブチと日本への地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の一環として、閣僚であるアオメド・アライタ・アリ大使と東京農業大学長の高野克己の下、東京農業大学でセレモニーが開催されました。 ジブチSATREPSプロジェクトの一環として、共同研究協定は、乾燥地域に適応した農業、飼育、植林での使用のための持続可能な水管理に関する共同研究を立ち上げることを目的としています。 東京農業大学長 は環境保護の事業が実りあるパートナーシップの新たな段階にあることを強調しました。 アオメド・アライタ・アリ 大使と東京農業大学長 高野克己 経歴。 演説の中で、アオメド・アライタ・アリ 大使は常にジブチに寛大さを示す日本の政府と人々にジブチ共和国の誠実な感謝を伝えました。それから、ジブチのSATREPSプロジェクト活動で働いているすべての参加者を祝福しました。

By |2019/04/12|Categories: News|

ジャカルタへのジブチ首相訪問

首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメド、ユスフ・カラ・インドネシア副大統領とアオメド・アライタ・アリ 大使。 2019年3月14日から15日まで、ジブチ首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドはジャカルタ・インドネシアに48時間の滞在のため訪問しました。訪問時、首相は、優れたガバナンスと透明性の分野においてイスマイル・オマル・ゲレ大統領のリーダーシップと革新に対する報酬として、ケンブリッジIFA協会から今年のグッドガバナンス賞を受賞しました。 ジブチ首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドはユスフ・カラ・インドネシア副大統領と二国間関係を強化するための方法と手段について話し、それにを応対しました。ジャカルタと東京(日本)のアオメド・アライタ・アリ 大使は話し合いに参加しました。 首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドとユスフ・カラ・インドネシア副大統領 この機会にジブチ首相は、ジブチの地熱産業に関与する国家専門家の能力を強化するため、インドネシア政府のサポートを依頼しました。

By |2019/03/18|Categories: News|

暖かな夜食

アホメド・アライタ・アリ大使とアイマン・カーメル大使、ダイセイ株式会社の田中会長とダイセイ株式会社の佐藤崇副会長。 2018年2月20日、ジブチ共和国大使館のアホメド・アライタ・アリ大使とアイマン・カーメル駐日エジプト大使は、ダイセイ株式会社の田中会長やダイセイ株式会社の佐藤崇副会長、と一緒に、銀座三越 という箱根暁庵のレストランで暖かな夕食をとりました。 アホメド・アライタ・アリ大使とダイセイ株式会社の田中会長

By |2019/02/21|Categories: News|

国際オリンピック委員会(IOC)総会

駐日ジブチ共和国大使館のアホメド・アライタ・アリ大使とジブチオリンピック委員会のアイシャ・アリ・ガラド議長。 過去最大規模の国内オリンピック委員会連合(ANOC)総会が11月26日から12月1日にかけて東京で開催された。代表団長およびジブチオリンピック委員会の議長を務めるアイシャ・アリ・ガラド氏と、駐日特命全権大使アホメド・アライタ・アリ閣下が参加し、重要な議題について有意義な話し合いを行った。

By |2018/12/03|Categories: News|

世界海上保安機関長官級会合

14日に開催されたセッションでは、各国の海上保安機関の幹部による海上のセキュリティ、 海洋環境保全、人材育成などに関するプレゼンテーションが行なわれた。 2017年9月14日、東京で世界海上保安機関長官級会合(CGGS:Coast Guard Global Summit)が開催され、世界30カ国以上の海上保安機関の長官級が一堂に会し、海賊対策やボートピープルと呼ばれる難民の増加問題、大量の原油流出による海洋汚染対策など、さまざまな議題について話し合った。 日本政府関係者によると、日本の海上保安庁と東京に拠点を置く日本財団が共同で主催したCGGSは、世界で初めての試み。 記念品を交換する二国の海上保安機関長官。 14日に開催されたセッションでは、各国の海上保安機関の幹部が海上のセキュリティ、海洋環境保全、人材育成などについてプレゼンテーションを行った。 会合には米国、カナダ、韓国、中国、ベトナム、フィリピン、マレーシア、インドネシア、インド、オーストラリア、トルコ、ロシア、フランス、ジブチなどが参加。 ジブチ沿岸警備隊のワイス・オマール・ボゴレ長官が率いるジブチ政府代表団は、世界初のCGGSにおいて積極的な姿勢を見せた。

By |2018/11/30|Categories: News|

日本船主協会(JSA)年次レセプション

アホメド・アライタ・アリ大使と山田賢司外務大臣政務官。 2018年11月28日に開催された一般社団法人日本船主協会(JSA)による年次レセプションにて、駐日ジブチ共和国大使館の特命全権大使アホメド・アライタ・アリ閣下と山田賢司外務大臣政務官が面談した。

By |2018/11/30|Categories: News|

アラブ・ジャパン・デー2018祝賀会

アラブ・ジャパン・デーを祝うにあたり、2018年4月3日の夕方、パレスホテル東京において在京アラブ外交団の主催でオープニングセレモニーが開催され、安倍晋三首相をはじめ日本の要人が多数出席しました。 また、祝賀イベントの一環として翌4日、都内のアラブ イスラーム学院にて「文明と文化の対話」と題したシンポジウムが同学院の緊密な協力の下で催されました。 写真:オープニングセレモニーの様子を撮影した公式写真

By |2018/04/27|Categories: News|

信任状の紹介

ウェリントンには、アオメド・アライタ・アリ大使と ニュージーランド総督というパツシィ・レディさん。 2018年4月11日、アオメド・アライタ・アリ 大使は、ニュージーランド総督というパツシィ・レディさんに、信任状を紹介しています。どこに イスマイル・オマル・グエレの優秀さなジブチの共和国大統領は、ニュージーランドから臨時大使とジブチ共和国の全権委員の面で、彼を東京に居住していると認定しました。 この機会に、ジブチの安定な政局、国の成長の潜在とロギスチクとアフリカの一体に開けている港のインフラへの長所を並べながら、アオメド・アライタ・アリ大使は貿易と文化の交流で二国間関係を強めることが必要だと言いました。 大使はジブチが大な地熱の潜在があり、イスマイル・オマル・グエレさんという共和国大統領のビジョンによると、次の年に、ジブチはグリーンエネルギーを使う国になりたいことを思い出した。特に、アオメド・アライタ・アリ大使は、ニュージーランドとアフリカの協力の間の中で、地熱資源と風力エネルギーの開発に対するということでジブチの関心を強調した。 ウェリントンには、信任状の授与式のとき、アオメド・アライタ・アリ大使と文化党のメンバー。 訪問の時に、大使は、サラ・アグネさんという政治顧問の前で, 外務貿易省のアフリカと中東部の除法事務局長というスチュアート・ホーンさんと会いました。 意見交換は非常に実りがあり、議論は再生可能エネルギー(地熱資源と風力エネルギー)、奨学金と飼育についてでした。 遂に、アオメド・アライタ・アリ大使は、オークランドに、民間企業のビジネスマンと会えた、私たちの国の長所と時期についてご紹介しました。

By |2018/04/13|Categories: News|

(English) Celebration of the Arab-Japan Day 2018

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 アメリカ英語と フランス語 のみです。

By |2018/04/10|Categories: News|

お悔み―バルカット・グーラド・ハマドゥ氏

東京、2018年3月19日 2018年3月18日のバルカット・グーラド・ハマドゥ元首相のご逝去により、在日ジブチ共和国大使のアホメド・アライタ・アリ閣下、大使夫人、大使館職員一同は、輝かしい功績を残した偉人を失われたご家族の皆さま、共和国大統領、ジブチの国民に、心よりお悔やみ申し上げます。 永遠の地にて、神のご加護がありますように。

By |2018/03/29|Categories: News|