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Pre-TICAD7ナレッジ・イベント – アフリカ経済見通しと債務持続性

アホメド・アライタ・アリ大使、講演者とアフリカ開発銀行(AfDB)アジア外部代表者。 2019年5月27日月曜日、ADC(在京アフリカ外交団)の代行部長としてアホメド・アライタ・アリ大使は、アフリカ開発銀行(AfDB)と日本貿易振興機構(ジェトロ)によりジェトロ本社で開催されたPre-TICAD7ナレッジ・イベントで開会宣言を行いました。AfDB、ジェトロ、独立行政法人国際協力機構(JICA)の講演者は、アフリカ経済見通しと債務持続性について発表し、討議を行いました。

By |2019/05/28|Categories: News|

タイの新しい王の戴冠式

君主はタイの公認外交団に拝謁を許した。 2019年5月6日、ジブチ共和国の非居住者大使として、アハメド・アライタ・アリ 大使と妻のヤスミン・アハメド・ムッサは、タイの新しい王であるラーマ10世の戴冠式に参加しました。 ラーマ10世とスティダー女王 プミポン・アドゥンヤデート陛下が2016年10月13日に88歳で亡くなった後、66歳で国王陛下のマハーワチラーロンコーンが即位しました。

By |2019/05/07|Categories: News|

国道1号線改良のための契約書の署名

契約書の署名時への 集合写真。 2019年4月22日、東京にて、サラー・イブラヒム・オスマンさんは国道1号線改良のための契約書に署名しました。アホメド・アライタ・アリ 大使、ジブチ道路庁(ADR)というスバネー・サイード・イスマイル部長とリサーチディレクターが出席しました。 交通手段の性能と効率の改善、そしてジブチの経済社会開発をサポートするために、日本の返金不可な金融協力組合は54億7,81万6千5,000万ジブチフランと同額の34億5,000万円のプロジェクトを担当しています。 アホメド・アライタ・アリ大使、契約書署名時 2019年5月開始予定の20キロの道路建設工事が「大日本土木株式会社」と「戸田建設」による日本企業2社のコンソーシアム(共同事業体)に委託されました。 一般財団法人日本国際協力システム (JICS(ジックス))代表理事の久保徹氏と大日本土木株式会社執行役員の波多野秀美氏は、コンソーシアム(共同事業体)名義で契約書に署名しました。 アホメド・アライタ・アリ 大使と3人の署名者 この機会に、アホメド・アライタ・アリ大使は、アフリカ開発会議(TICAD)の目的に従って、日本の政府は質の高いインフラを実現していく日本の政府に対し、ジブチ共和国の誠実な感謝を伝えました。 ジブチ共和国とエチオピアを結ぶ回廊は今後、地域のゲートウェイとしての役割をさらに高め、強化していきます。

By |2019/04/23|Categories: News|

東京農業大学へのセレモニー

アオメド・アライタ・アリ 大使、東京農業大学長 高野克己 経歴とジブチSATREPSプロジェクトの執行チーム。 昨日、2019年4月11日、ジブチと日本への地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の一環として、閣僚であるアオメド・アライタ・アリ大使と東京農業大学長の高野克己の下、東京農業大学でセレモニーが開催されました。 ジブチSATREPSプロジェクトの一環として、共同研究協定は、乾燥地域に適応した農業、飼育、植林での使用のための持続可能な水管理に関する共同研究を立ち上げることを目的としています。 東京農業大学長 は環境保護の事業が実りあるパートナーシップの新たな段階にあることを強調しました。 アオメド・アライタ・アリ 大使と東京農業大学長 高野克己 経歴。 演説の中で、アオメド・アライタ・アリ 大使は常にジブチに寛大さを示す日本の政府と人々にジブチ共和国の誠実な感謝を伝えました。それから、ジブチのSATREPSプロジェクト活動で働いているすべての参加者を祝福しました。

By |2019/04/12|Categories: News|

ジャカルタへのジブチ首相訪問

首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメド、ユスフ・カラ・インドネシア副大統領とアオメド・アライタ・アリ 大使。 2019年3月14日から15日まで、ジブチ首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドはジャカルタ・インドネシアに48時間の滞在のため訪問しました。訪問時、首相は、優れたガバナンスと透明性の分野においてイスマイル・オマル・ゲレ大統領のリーダーシップと革新に対する報酬として、ケンブリッジIFA協会から今年のグッドガバナンス賞を受賞しました。 ジブチ首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドはユスフ・カラ・インドネシア副大統領と二国間関係を強化するための方法と手段について話し、それにを応対しました。ジャカルタと東京(日本)のアオメド・アライタ・アリ 大使は話し合いに参加しました。 首相のアブドゥルカダー・カミル・モハメドとユスフ・カラ・インドネシア副大統領 この機会にジブチ首相は、ジブチの地熱産業に関与する国家専門家の能力を強化するため、インドネシア政府のサポートを依頼しました。

By |2019/03/18|Categories: News|

暖かな夜食

アホメド・アライタ・アリ大使とアイマン・カーメル大使、ダイセイ株式会社の田中会長とダイセイ株式会社の佐藤崇副会長。 2018年2月20日、ジブチ共和国大使館のアホメド・アライタ・アリ大使とアイマン・カーメル駐日エジプト大使は、ダイセイ株式会社の田中会長やダイセイ株式会社の佐藤崇副会長、と一緒に、銀座三越 という箱根暁庵のレストランで暖かな夕食をとりました。 アホメド・アライタ・アリ大使とダイセイ株式会社の田中会長

By |2019/02/21|Categories: News|

国際オリンピック委員会(IOC)総会

駐日ジブチ共和国大使館のアホメド・アライタ・アリ大使とジブチオリンピック委員会のアイシャ・アリ・ガラド議長。 過去最大規模の国内オリンピック委員会連合(ANOC)総会が11月26日から12月1日にかけて東京で開催された。代表団長およびジブチオリンピック委員会の議長を務めるアイシャ・アリ・ガラド氏と、駐日特命全権大使アホメド・アライタ・アリ閣下が参加し、重要な議題について有意義な話し合いを行った。

By |2018/12/03|Categories: News|

世界海上保安機関長官級会合

14日に開催されたセッションでは、各国の海上保安機関の幹部による海上のセキュリティ、 海洋環境保全、人材育成などに関するプレゼンテーションが行なわれた。 2017年9月14日、東京で世界海上保安機関長官級会合(CGGS:Coast Guard Global Summit)が開催され、世界30カ国以上の海上保安機関の長官級が一堂に会し、海賊対策やボートピープルと呼ばれる難民の増加問題、大量の原油流出による海洋汚染対策など、さまざまな議題について話し合った。 日本政府関係者によると、日本の海上保安庁と東京に拠点を置く日本財団が共同で主催したCGGSは、世界で初めての試み。 記念品を交換する二国の海上保安機関長官。 14日に開催されたセッションでは、各国の海上保安機関の幹部が海上のセキュリティ、海洋環境保全、人材育成などについてプレゼンテーションを行った。 会合には米国、カナダ、韓国、中国、ベトナム、フィリピン、マレーシア、インドネシア、インド、オーストラリア、トルコ、ロシア、フランス、ジブチなどが参加。 ジブチ沿岸警備隊のワイス・オマール・ボゴレ長官が率いるジブチ政府代表団は、世界初のCGGSにおいて積極的な姿勢を見せた。

By |2018/11/30|Categories: News|

日本船主協会(JSA)年次レセプション

アホメド・アライタ・アリ大使と山田賢司外務大臣政務官。 2018年11月28日に開催された一般社団法人日本船主協会(JSA)による年次レセプションにて、駐日ジブチ共和国大使館の特命全権大使アホメド・アライタ・アリ閣下と山田賢司外務大臣政務官が面談した。

By |2018/11/30|Categories: News|

アラブ・ジャパン・デー2018祝賀会

アラブ・ジャパン・デーを祝うにあたり、2018年4月3日の夕方、パレスホテル東京において在京アラブ外交団の主催でオープニングセレモニーが開催され、安倍晋三首相をはじめ日本の要人が多数出席しました。 また、祝賀イベントの一環として翌4日、都内のアラブ イスラーム学院にて「文明と文化の対話」と題したシンポジウムが同学院の緊密な協力の下で催されました。 写真:オープニングセレモニーの様子を撮影した公式写真

By |2018/04/27|Categories: News|