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日本の新天皇即位の儀式

アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相とアホメド・アライタ・アリ大使、皇居で。 10月22日火曜日、アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相は、アホメド・アライタ・アリ大使と共に、皇居で日本の新天皇即位の儀式に参加しました。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相、徳仁天皇と皇后の雅子さま。 5月1日、日本の新天皇徳仁は、父明仁天皇が生涯で退位した後、皇位を継ぎました。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相と 日本首相特別顧問 木原稔氏間の会談。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相と JICA研究所の萱島信子副所長間の会談。 新天皇即位の儀式は、皇室メンバー、日本首相安倍晋三、180カ国を代表する国家元首、高官と戴冠頭を含む2,000人のゲストが出席しました。 徳仁天皇は、皇后の雅子さまともに、両方特別な儀式のための伝統的な服装を着ながら、日本国憲法と皇室典範の下、皇居で天皇即位を公式に宣言しました。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相を 称える武器をとる儀式。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相と 河野太郎防衛相。 10月23日水曜日、アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相は、日本首相特別顧問 木原稔氏、河野太郎防衛相、JICA研究所の萱島信子副所長と会談しました。 アブドゥルカデル・カミル・モハメッド・ジブチ首相と河野太郎防衛相間の会談。 議論は信頼を持って行われ、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)の一環として民間投資を促進する方法と手段など、共通の関心事について焦点を当てました。

By |2019/10/23|Categories: News|

ベトナムは、中東・アフリカ諸国との関わりを増やしたい

アホメド・アライタ・アリ大使とグエン・クオック・クオン外務次官。 ベトナムは、中東・アフリカ諸国との貿易・協力関係を強化するつもりです。 そのために、国連、世界銀行、欧州連合、フランコフォニー国際機関と国際協力機構(JICA)のような代表的な機関に加えて、約60人参加を集めた「2019年、中東・アフリカからの大使である会合」が2019年9月9日と10日にハノイで開催されました。 このハイレベル会合の目標の1つは、行動計画を達成するためのアクションの優先順位を設定し、最善の戦略を議論することでした。 ベトナムの介入部門には、電気通信、農業、医療、教育が含まれます。 アホメド・アライタ・アリ大使とグエン・スアン・フック・ベトナム社会主義共和国 首相。 ジブチ共和国のアホメド・アライタ・アリ在ベトナム特命全権大使(兼轄・日本常駐)は、地域間貿易を容易にするために自由貿易地域の使い方を強調しました。また、ジブチのリーダーシップと電気通信部門への興味を示した。ついに、パートナーシップの機会を指摘した。 アホメド・アライタ・アリ大使は、中東とアフリカからの同僚全員を代表して、閉会の挨拶をしました。大使は、「話す者は播く。聞く者は収穫する。では、あなたは話したので、播いた。私達は聞いたので、収穫した。」というアフリカのことわざに結論付けました。 中東とアフリカからの同僚全員を代表して、閉会の挨拶をしているアホメド・アライタ・アリ大使。 大使の傑出した発言は、閉会セッションに参加したグエン・スアン・フック・ベトナム社会主義共和国 首相とすべての参加者から温かい拍手を受けました。ベトナムが始めた最初の「2019年、大使である会合」は、大成功でした。

By |2019/09/11|Categories: News|

Pre-TICAD7ナレッジ・イベント – アフリカ経済見通しと債務持続性

アホメド・アライタ・アリ大使、講演者とアフリカ開発銀行(AfDB)アジア外部代表者。 2019年5月27日月曜日、ADC(在京アフリカ外交団)の代行部長としてアホメド・アライタ・アリ大使は、アフリカ開発銀行(AfDB)と日本貿易振興機構(ジェトロ)によりジェトロ本社で開催されたPre-TICAD7ナレッジ・イベントで開会宣言を行いました。AfDB、ジェトロ、独立行政法人国際協力機構(JICA)の講演者は、アフリカ経済見通しと債務持続性について発表し、討議を行いました。

By |2019/05/28|Categories: News|

タイの新しい王の戴冠式

君主はタイの公認外交団に拝謁を許した。 2019年5月6日、ジブチ共和国の非居住者大使として、アハメド・アライタ・アリ 大使と妻のヤスミン・アハメド・ムッサは、タイの新しい王であるラーマ10世の戴冠式に参加しました。 ラーマ10世とスティダー女王 プミポン・アドゥンヤデート陛下が2016年10月13日に88歳で亡くなった後、66歳で国王陛下のマハーワチラーロンコーンが即位しました。

By |2019/05/07|Categories: News|

国道1号線改良のための契約書の署名

契約書の署名時への 集合写真。 2019年4月22日、東京にて、サラー・イブラヒム・オスマンさんは国道1号線改良のための契約書に署名しました。アホメド・アライタ・アリ 大使、ジブチ道路庁(ADR)というスバネー・サイード・イスマイル部長とリサーチディレクターが出席しました。 交通手段の性能と効率の改善、そしてジブチの経済社会開発をサポートするために、日本の返金不可な金融協力組合は54億7,81万6千5,000万ジブチフランと同額の34億5,000万円のプロジェクトを担当しています。 アホメド・アライタ・アリ大使、契約書署名時 2019年5月開始予定の20キロの道路建設工事が「大日本土木株式会社」と「戸田建設」による日本企業2社のコンソーシアム(共同事業体)に委託されました。 一般財団法人日本国際協力システム (JICS(ジックス))代表理事の久保徹氏と大日本土木株式会社執行役員の波多野秀美氏は、コンソーシアム(共同事業体)名義で契約書に署名しました。 アホメド・アライタ・アリ 大使と3人の署名者 この機会に、アホメド・アライタ・アリ大使は、アフリカ開発会議(TICAD)の目的に従って、日本の政府は質の高いインフラを実現していく日本の政府に対し、ジブチ共和国の誠実な感謝を伝えました。 ジブチ共和国とエチオピアを結ぶ回廊は今後、地域のゲートウェイとしての役割をさらに高め、強化していきます。

By |2019/04/23|Categories: News|

(English) Celebration of the Arab-Japan Day 2018

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 アメリカ英語と フランス語 のみです。

By |2018/04/10|Categories: News|

日本船主協会年次レセプション

2016年10月24日に開催された、一般社団法人日本船主協会による年次レセプションにて、アホメド・アライタ・アリ駐日ジブチ共和国大使館特命全権大使と稲田朋美日本防衛大臣が面談。

By |2016/10/25|Categories: News|

駐日ジブチ大使館と日本スポーツ庁による協力覚書

アホメド・アライタ・アリ駐日ジブチ共和国大使館特命全権大使と鈴木大地日本スポーツ庁長官は、東京にて2016年10月18日から21日の期間開催された第一回スポーツ・文化・ワールド・フォーラムにおいて、スポーツ分野での二国間交流の強化を図る協力覚書に署名した。

By |2016/10/22|Categories: News|

第19回「にっぽん-大使たちの視線」写真展の授賞式

今年で第19回となる写真展「にっぽん―大使たちの視線2016」の授賞式とオープニングレセプションに出席したアリ大使。2016年10月4日撮影。

By |2016/10/05|Categories: News|

衆議院議員と会談

アリ大使と民進党・党国際局副局長を務める木内孝胤・衆議院議員。2016年8月10日撮影。

By |2016/08/11|Categories: News|